メールと献血

いいこと日記
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みなさん、こんばんは。ふみかんです。

今日はメールと献血とかのお話。

赤羽さんとのメール

年末に読み、すでに何回か読み返した「ゼロ秒思考」。

本の最後にはなんと著者の赤羽さんの連絡先が記載されています。

感想を送ってくれたらすぐ返信する、と書いてあるんです。驚きですよね。

ネット上でも実際に返信が来たという情報が見られるので、恐れ多くも私もメールをお送りさせていただきました。正月三が日だというのに…。

来週以降にでもお返事が返ってきたら嬉しいな…と思っていたところ、なんと当日中に返信がきました。驚き。こんなすぐ見ていただけるなんて。正月三が日に送ってすみません…。

本当にすぐ物事に対応される方なんだなぁと感動しました。嬉しかったです。

まだメモ書きで1分間に十分な文字を吐き出せていないので、これからも続けていってできるようになります。仕事が始まってもちゃんと続ける!

赤羽さんについてはこの「ゼロ秒思考」に書かれていたことだけしか知らないので、もっと他の本を読んだり発信されている情報をチェックしたりして、セミナーや講座等もチェックしようと思いました!

献血

久々に献血に行ってきました。

これを書くと体重がばれるのですが、400mLの献血をするには基準の体重を越えていなければいけなくて、普段は基準以下なのでできないのですが、だいぶ太ってしまうとそれを超えてしまいます。

そしてこの度がっつり太り、めでたく(?)基準を超えたため、献血に行ってきたというわけです。笑

謎解きでいっぱい歩いたとか言っていたくせに、余裕で太っています(;;)笑

(※ちなみに基準体重以下でも成分献血はできます。普通の献血より時間が長くかかるようなので私はやったことありません。)

献血ルームに行くと、意外と人がたくさん。私より年齢が上の方も下の方も、男性も女性も。

1つの会場でもこれだけ人がいるなら結構血が集まっているのかな、そもそもどれくらい血が必要なのかな、と思って調べてみたら、政府広報オンラインによると、毎日14,000人程度の献血量が継続的に必要らしいです。

「献血」は命をつなぐボランティア。あなたもご協力を! | 政府広報オンライン
「献血」とは、病気やけがで輸血や血漿分画製剤を必要とする患者さんのために、自分の血液を自発的かつ無償で提供することです。皆さんの善意によって、多くの患者さんの命が救われます。献血は命をつなぐボランティア。若い世代を始め、皆さんのご協力をお待ちしています!

14,000人を!毎日継続的に!思っていたより多い!

私は血を抜かれても気分が悪くなったことはないし、私でも役に立てるならやらない理由はないなと思いました。調べてみて良かった。

痩せて体重足りなくても成分献血は行こう。ちょっと時間長くかかると思うけど…。

 

ちなみに献血後にアイスを食べられるのですが、以前はカップアイスだったのがいつの間にかホームランバーに変わっていました。(太ってもアイスは食べる←)

アイスの棒がおみくじになっており、食べて出てきた結果は…大吉!!

「テストで良い点が取れるかも!?」と書かれていました。

もうテストなんてほぼ受けないけど…と思ったけれど、もしかして修了考査のことかしら!だったら嬉しいな♪笑

 

そして帰り道。見上げると綺麗な月が。

まんまるで大きいなーと思っていたら、やはり、今日はスーパームーンだそうです。

自然の美しさって癒されますよね。今夜も良い夜です(*´ω`*)

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